口元・唇

上品で魅惑的な口もとは、全ての女性の憧れ

こんなお悩みをお持ちの方へ

  • ・薄い唇にボリュームをもたせたい
  • ・たらこ唇で悩んでいる
  • ・すっきりと清潔感に満ちた口元にしたい
  • ・年々、唇が淋しくなっていく

口唇縮小術(上・下)

いわゆる「たらこ唇」などと呼ばれる厚ぼったい唇を、すっきりと薄くする手術です。横を向いたときに、鼻先・口元・あご先が一直線につながっていることが「美顔」の基準ですので、顔全体のバランスを考えながら、その方に合った理想の形の唇をご提案します。

施術解説

十分なカウンセリングの上で唇のデザインが決まったら、唇の内側を一部切開して、粘膜部分の組織を切除します。切開した部を丁寧に縫合して手術は終了、約1週間後に抜糸というのが一般的な施術の流れとなります。傷跡は唇の内側に隠れるため、外からは見えません。

口唇縮小術(上・下)各210,000円

口唇縮小術(上・下)

手術にかかる時間はどのくらいですか?
およそ30分とお考えください。局所麻酔を行いますので、手術中の痛みはほとんどありません。
腫れはすぐに引きますか?
通常、手術後5〜7日ほどで唇の腫れはおさまってきます。シャワーは手術当日から浴びることが可能です。
食事はいつからできますか?
術後1週間ほどは、口が開けにくかったり、刺激物や熱いものがしみることがありますが、食事は通常どおりしていただくことができます。

口唇拡大術(上・下)

ふっくらとしたグラマラスな唇を作る手術で、その方法は大きく分けて、メスを使わない「注入法」と、唇の裏側を切開する「皮弁法」の2つがあります。注入法の場合、「ヒアルロン酸注射」のほか、ご自身の脂肪を採取して唇に注入する「脂肪注入」の選択も可能です。

施術解説

ヒアルロン酸注射

注射器を使って上下の唇にヒアルロン酸を注入するもので、施術時間は約10分。手軽で安全性も高いため、非常に人気の高い施術となっています。ただし、1〜2年かけて少しずつヒアルロン酸は体内に吸収されるため、定期的な注入が必要となります。

皮弁法

唇の縁に沿って皮膚を切除し、唇を引き上げて縫合する方法と、唇の裏側に切開を加えて粘膜を引き出す方法があります。ともに、唇を太らせるというよりも、外に向かってせり出すようなフォルムの唇を形成する施術といえます。

口唇拡大術(上・下)各210,000円

口唇拡大術(上・下)

皮弁法のメリットを教えてください
注入法では、唇に傷をつけずに気軽にふっくらとした唇を手に入れることができますが、ヒアルロン酸や脂肪がしだいに体内に吸収されるという性質があります。一方の皮弁法は、形成させた唇のフォルムを半永久的に保つことができます。
注入法の痛みはどのくらいですか?
局所麻酔あるいはご希望によって静脈麻酔を行いますので、手術中の痛みはほぼありません。また、術後も内服液で痛みを抑えることが可能です。
通院の必要はありますか?
皮弁法で手術をされた場合、術後7日目以降に抜糸のためご来院いただきます。注入法は基本的に通院の必要はありませんが、ご希望があれば術後3ヵ月目以降に再注入することが可能です。
入浴やリップメイクはいつからできますか?
ヒアルロン酸注射の場合は、当日からシャワー、メイクが可能です。皮弁法は術後約1週間は患部を避けてシャワー、メイクを行っていただく形となります。

その他

ガミースマイル367,500円

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